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2007年06月11日 ()
原巨人?9回の7不思議 同点機で拙攻、拙攻
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070611-00000058-sph-base



 巨人が負けたほうが、順位的に変動も期待され面白い感じはするが・・しかし、昨日はどうしてしまったのか?巨人ならもちろんの場面だろう。不思議だ。

6月11日8時2分配信 スポーツ報知

 ◆巨人2-3日本ハム(10日、東京ドーム) 巨人が9回の反撃もあと1点届かずに惜敗した。1死一塁から二岡の中前二塁打で1点を返したものの、代走・鈴木尚への交代機が遅れ、脇谷の三塁線安打では生還できず。さらに代打・矢野のバントで三塁走者がスタートしないなど、7つの「?マーク」が残る不可解な攻撃で同点機を逃した。日本ハムには、これで今季3連敗。復刻版ユニホームで臨む「栄光のV9シリーズ」も3戦目の初黒星となった。


 会見場に入った原監督は、ほおを真っ赤に染めていた。目も充血していた。「とにかくあの場面で同点にしたかったが、1点が取れなかった。作戦面に関しては言えない」追いつけたはずの場面で同点にできず、悔しさがにじみ出ていた。

 指揮官の言う「あの場面」とは、2点差の9回に1点を返しなおも1死一、三塁、代打・矢野を迎えたところだ。3球目。矢野はバットを寝かせた。スクイズだ。ボールは一塁線に転がったが、代走で三塁に入った鈴木尚は本塁へ突っ込めなかった。

 〈1〉なぜ鈴木尚は本塁へ突っ込めなかったのか?

 首脳陣も選手も明言は避けたが、ただのスクイズではなくセーフティースクイズのサインだったようだ。そのため鈴木尚は投球と同時にスタートしていない。無理して突入したらアウトだったろう。強く転がすべきだった? という問いかけに矢野は「すみません。そうですね」と反省。投手の江尻が処理しただけに、矢野がもう少しプッシュ気味に打つべきだったのだろう。

 〈2〉なぜ矢野にスクイズ?

 矢野は、5月31日のソフトバンク戦で代打満塁逆転本塁打を打つなど思い切りの良さがウリ。が、この場面では一塁手がベースに張り付き二塁、遊撃両内野手も前進守備ではなかった。「まず同点を目指した判断」(伊原ヘッド)として成功する可能性の高いセーフティースクイズを選んだ。

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[2007.06.11(Mon) 12:22] スポーツTrackback(0) | Comments(0)
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